12月28日
今年最後に感謝したい人
こんにちは、坂上です
これが今年最後の『天使への伝言』になります
※恋を叶える4つのヒントはあと1回配信します
いろいろあったよね、今年は・・・・
振り返ってみれば、特に時間をかけて取り扱ったテーマとして、
●恋を叶える4つのヒント(2月)
●彼と結婚したいあなたへ(6月)
●別れた恋人が忘れられない人へ(9月)
●負けない言葉たちと未来を創る言葉たち(12月)
これらは僕一人でできたものではありません
相互紹介を了承いただいた理解あるメルマガの発行者の人がいて
それを見て僕の『想い』に共感して購入してくれた人がいたからこそ
『次へ』と進むことができてそれがこのメールにまでたどり着いた
ように思います
彼らがいなければ僕は途中であきらめていたかもしれない
そう思うと、感謝してもしきれないものがあります
だから『有料レポートの特典』として今回はこれほどたくさんのものを用意しました
■今、お買い求めいただいた方への特典
12月30日で販売終了となりました
1.21歳新潟出身女性の恋愛観(約6分)
・男の人から仕事を取ったらダメだと思った
・意外性のある人が好き
・私が今までで一番うれしかったプレゼント
・計画してるのを思い浮かべるとすごくうれしかった
2.24歳福岡出身女性の恋愛観(約8分)
・最近恋愛してますか
・あなたと街で会ったら『うわっ』と思うくらいきれいな人だと思うんですよ
そういう人は『どういうタイプの人』を好きになるんですか
・女慣れしてますよね(僕は慌ててそれを否定しました)
・背の高い女性が小さい女性に憧れる理由
・恋人はほしいと思ってすぐにできるわけではないですよね
・普通の男はきれいな女性になかなか声をかけられないんですよ
・積極的な人が好かれる理由
・忙しい人が好きだと言うけれど、そういうカップルは
最終的には結ばれないことが多いんです
・同棲してもなかなか結婚しない理由
・休みの日は何をしてますか
3.恋を叶える4つのヒントのバックナンバーをプレゼント
男性から女性へのクリスマスプレゼントは定番として
どのメディアでも取り上げているでしょう
では、女性から男性へのクリスマスプレゼントとして
喜ばれるものは一体なんだろうか
それについて、 先月に多くの時間と紙面を割いて
弊誌有料版メルマガ『恋を叶える4つのヒント』の中で
本書の効果的な使用方法を取り上げました
映画『ザ・エージェント』の中でトムクルーズは土砂降りの中を
どこへ向かって、どんな思いで走って行ったのか
これについても特典として、06年11月バックナンバーを
プレゼントさせていただきます
4.23歳埼玉出身女性の恋愛観(約12分)
・友達の結婚式に出席して
・いい出会いって何ですか?
・職場に出会いがあると言うけれど・・・
・今までどこで出会ったの?
・恋人からしてもらったことで一番うれしかったことは何ですか?
・そのとき『一目ぼれ』したの?
・好きになった人は何か違うものがある
・16歳〜21歳までの私の大恋愛
・そして坂上の恋愛観
※12月30日で販売終了となります
特典もそれに合わせて『今回だけの特典』として封印します
▼仕事でがんばっている人には『負けない言葉たち』を!
▼恋愛や結婚について真剣に考えている人には『未来を創る言葉たち』を!
ここでしか読めないもの、聞けないものばかりです!
僕は今年の初めに『恋愛マスターになる!』と宣言しました
恋愛や結婚に悩んでいる人のために僕は何ができるだろうか
僕自身が今でもそれに悩み、だからこそ『伝えたいこと』がありました
今年最後にあなたに伝えたいのがこのレポートなんです
■今年最後に感謝したい人
このレポートを作っているときでした
どうしていいのかわからなくて、次の一行が書けなくて
『もうダメだ・・・・』というところまで追いつめられたことがありました
決して順調に出来上がったものではありません
最後の一踏ん張りで次の一行にする言葉をネットで検索していると
偶然出会ったものがありました

▼長渕剛ファン王決定戦
鹿児島の桜島で7万5千人の前でコンサートをする人が
このときカラオケボックスでファン三人の前で汗をかき
一切の妥協をせずに一生懸命歌っていました
この番組に出る必要などどこにもないのに、
好きという気持ちが伝わってきたから
本気に対しては本気で応えたかったから
だから出演依頼があったとき『即答』したと言っていました
一生懸命って人の心を動かすんです!
当然、僕の心も動きました
長渕さんの歌を聴いて、滴り落ちる汗を見て、
『オレもがんばってるんだからおまえもがんばれよ!』
そうやってあきらめようとしている僕を励ましてくれているように思いました
何度も何度も聴きました
一日3回以上は聴きました
だから最初に『負けない言葉たち』としてレポートを作ったのは
僕のそのときの気持ちがよく表しているのかもしれません
もともと『天使への伝言』を始めたのは長渕さんのラジオを
聴いたことがきっかけです
2003年の4月から9月までラジオをやっていて、
『聞き覚えのある声だな・・・・』と思ったらそれが長渕さんでした
本当に『偶然』だった
そのことまで思い出しました
想いを伝える素晴らしさとか難しさとか、彼の経験を交えて
話をされていたのを聴いて、僕にもそのとき『伝えたいこと』が
あったので『やってみよう』と思いました
彼の話の中で今でも覚えていることの一つに、
喜びよりも悲しみのほうが多いんじゃないか
出会いよりも別れのほうが多いんじゃないか
だからこそ『今この瞬間』を刻んでいきたい
そうした『想い』が彼の歌詞にはよく出てくるし
それは僕も同様です
だから想いが伝わってくるんです!
それがわかる人とわからない人がいるならば、
●僕はわかる人を大事にしていきたい
●僕はわかる人と来年もつながっていきたい
なぜなら二人で『同じ景色』を見ることが幸せではないだろうか
同じ景色が見えるから二人は『特別な関係』ではないだろうか
僕は『天使への伝言』をそうしたメルマガにしていきたいんです!
『天使への伝言』は愛情溢れる読者に支えられて今年も続ける
ことができました
そして忘れてはいけない人がもう一人、長渕さんです
彼の歌に僕がどれだけ励まされ、勇気づけられたことだろう
それを僕の言葉で、『天使への伝言』として伝えてきました
みんなみんな、ありがとう!
※今日の一言は巻末で!
企画、編集、発行責任者
そしてあなたのよき友人
坂上文隆
■今日の一言
今年一年、お世話になりました
恋愛についてたくさん書いてきましたが
やっぱりそれは『必要なもの』だと思いました
誰かを愛することは力になる!
ツラいことや悲しいこともあるけれどそれがあるから
『喜び』も『幸せ』も感じられるんだと思いました
それが報われるときは必ずやってくる!
その日まで『あきらめないこと』です
来年も『天使への伝言』を楽しみにしている人へ
それを必要としてくれる人のために僕はがんばります
今年一年、本当にありがとう!
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